リビエラオーナーのボートライフ 第1回
| また同年ホームポートの大会でも優勝を果たした。 リビエラはカジキに好かれる・・カジキが寄ってくるボート?と噂も飛び交うようになってきた。 ホームポートの仲間からは、“時化たトーナメントはレックス”。 このリビエラ37は、何故か時化によく当たる・・・時化るとよく当たる・・・ “最後の最後に何かしでかすのもレックス”と言われている。 |
| 今年は、大会初日のストップフィッシング40分前にヒットし、ランディングしたものの、検量リミット時間を7分過ぎてしまい、幻の1本となってしまった・・・ そして2日目、前日の悔しさを晴らすべく数回掛け、1本をランディングした。 この大会では3連覇達成には敵わなかったが、別大会において2位、そして4位と、表彰圏内に残る成績を残すことが出来た。 |
| ビルフィッシュを行う上での“チームワーク”が年々向上ししている事は言うまでもなく・・・このリビエラ37レックス号への信頼はますます強くなるばかりである。 リビエラ37はトーナメントの“道具”ではなく、立派な“チームレックスメンバー”だとオーナーは話す。 |
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2005/12/12 |


































